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悪態注意

久しぶりに松屋で夕ご飯。
豚飯にしようとして、間違えて牛飯ボタンを押しちゃったけど、まあいいかってことで優雅に牛飯食べてたんです。
たまにはソースも何もかけず、ゆっくり味わってたんです。
ゆっくり味わってたんです。
半分くらい食べた頃に、ふわっと、この場に似つかわしくない清涼感溢れる香りが鼻先を掠めました。
(これは、まさか)と疑念を持った刹那――。
隣の席に香水がっつりな殿方がお座りになりましたとね。

何故、隣に座った!
私の牛飯を台無しにしたいのかと!

あまり個人を悪く言いたくないんですけど、この時ばかりは本当に馬鹿かと思いましたよ…。
食べ物の香りを打ち消すレベルの香りを纏う必要はないぞ。
以前にカレーを食べてる時に香水ぷーんって届いて非常に苦しい目に遭ったことがあるが、牛丼系も大概よ、香水とは共存できないと思うのよ。

しかし、そうは思ってもいざ間近で爽やかな香り(平時でもあんまり好きじゃない香り)がしてますとね、意識しちゃうんですよね。
嫌な匂いなのに嗅ぎたくなるような、なんかあれ。
後半は必死にかきこんでご馳走様してきました。

ゲームの続きでもするんべ。
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