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2月の競馬

中山記念は見ていてワクワクしましたね。
これはシルポート逃げ切るかとテンション盛り上がったんですが、後続馬で一頭だけ脚色が違ったフェデラリストもかっこよかったー。

今月は2回、東京競馬場へ赴きまして、写真バシバシ撮ったり初めて博物館(資料館?)に入ってみたり、寒さと戦いながら満喫してきましたよ。
その時の写真を載せておこうと思います。
共同通信杯とフェブラリーSです。
トランセンドばかり撮り過ぎてしまいましたが、私にとって今冬のメインイベントだったので撮影目的は果たせました。
パドックではJBCの時みたいに目の前で騎乗があり、個人的にはまさかの幸運でした。

レース自体は差されるでもなく、競り負けるでもなく、というのが少しやり切れない感じでしたが…。
現地観戦でターフビジョン見ていても、途中から最後までトランセンドの位置を確認できないままで、「トランセンドとゼッケン番号が似てる馬の次にフォーチュンがゴールしたわ」くらいしか判別できず。
レース結果は残念でしたけど、ドバイでは体調も万全で頑張ってくれたらいいなと思います。
東京大賞典の3着は伊達じゃないってテスタマッタの力と、フォーチュンの鬼脚が見られて、やはり見に行って良かったです。
私の予想はトランセンド→フォーチュン→テスタマッタ(orワンダーアキュート)でした。

あ、なにげにグランプリボスは愛嬌があって可愛かったです。収穫。

共同通信杯
写真のアルバムはこちら。

ゴールドシップ




フェブラリーS
写真のアルバムはこちら。

ギャラリーを眺めて場を和ますグランプリボス


テスタマッタ


シルクフォーチュン


エスポワールシチー


トランセンド


ジャスタウェイ | Home | 東京新聞杯

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